奥さんになる実態の大変さについての具体的なお話をアピール決める。

初めてのお産、初めての婦人、初めての養育。
それはいきなり訪れ何をするのにもわからないことばかり起きました。
ぼくは絶対牛乳で育てたいと願い牛乳一本で育てました。
幸い牛乳は出てくれたんですけど、ミルクと違って
保ちが速く授乳タームが少なく夜更けしている時の授乳は甚だしく困難でした…
自分がこーしたいと思ってやってても
実際そーやると自分が難しくなるだけ。
牛乳だと誰にも預けられないし、自分がずっと見てなきゃいけないのはすごく辛かっただ。
でも、
幼子はどんどんと成長していって首が座り、寝返りができるようになって1人でお座りもできるようになって
日々の成長で自分も成長できてきてるかなって
思います。
時折イライラすることだってある。
そんな時に伴侶とか自分の父兄とかに頼って
協力して味わう。
養育は1人ではものすごく大変なこと。
だって生命を預けられる守らなくちゃいけない、
どんなにプレッシャーがかかる訳やら。
養育について夫婦で色々なことを話し当てはまる。
日々のオムツ替えだってお湯船だって日毎やらなきゃいけない。
そのしている時で一度や2度でもできるだけで
本当に頑張る。
単純な訳のように思うけど、それを常時一年中
見なくちゃ、やらなくちゃいけない困難開き。
泣いたら抱っこや、食べ物や、なんで泣いてるかわからない部分や、婦人になる困難開き。
これを全員やってるから婦人は強しですなって思います。

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